馥郁(ふくいく)|web cocola

上越市の植物療法士介護士アクティビティケア

プロフィール:五十嵐 郁代
「馥 郁ふくいく」こころとからだケア
植物療法士介護士
介護、在宅看護家族のためのメンタル&ヘルスケア
介護職員実務者研修修了 
認知症キャラバンメイト
福祉用具専門相談員
福祉住環境コーディネーター    
・(社)フィトセラピー協会 フィトセラピーマイスター
・ナードジャパン アロマアドバイザー
・バッチフラワーレメディ国際レベル2
・絵本セラピスト協会 絵本セラピスト
・自然素材と生活雑貨のお店「うちの台所」 店主
・WACCA~わっか~
クラフト&ハンドメイド作家ネットワーク事務局 
        
 大手流通業の販売促進担当でお客様サービス、PRイベント企画等と経て観光ホテルの営業企画等を勤務体調をこわしたことでアロマテラピーと出会う。(元々、病院の薬アレルギーや皮膚アレルギーに悩んでいた)
・療養中、実家へ帰ろうとしていた時に杉の間伐材の利活用のNPOの有給スタッフとなり、小学校で環境教育の出前講座を企画運営する
・NARDのアロマアドバイザーを取得
・アロマセラピー教室&カウンセリングサロンを開設
・上越地域唯一のプナラロム社アロマ精油販売店

元来の世話好きが高じてまちづくり市民活動の事務局長になる。
その後、地域のまちづくり活動にハマり、現在に至る
女性支援の市民活動の中でアロマテラピーをココロと身体に活かす活動中

 


「馥郁(ふくいく)」は
植物療法(アロマテラピー)&絵本セラピストサロン!

上越地域で唯一の成分分析表のついたアロマオイル「プラナロム」を販売しています。こころとからだのケアサロン馥郁(ふくいく)は、アロマテラピーだけでなく、ハーブ、園芸療法、森林療法、バッチフラワーレメディを組み合わせたカウンセリングを受けることができます。介護アロマのケアのご相談、少人数でのセミナーや講座も承ります。フェイスブックアメブロで情報の発信も行なっていますので、そちらもご覧いただけると幸いです★


馥郁(ふくいく)の訪問アロマケア、ハンドケアについて。

馥郁(ふくいく)が訪問アロマケアでハンドケアを始めたのは、2013年からです。

きっかけは友人の介護職員さんからの相談でした。 それから数箇所の介護施設さんと病院にて、高齢者さん、認知症、その他の諸症状に合わせてケアをさせていただきました。 何故そんな施設さんと病院にてアロマケアで、ハンドケアが出来るのでしょうか?

それは、馥郁では成分分析表付きの安心安全な精油を使っていることにより、それぞれの症状や、その方に合わせたハンドケアを行なえるからです。 また、医療や、リハビリについて知識のある専門家の方の講義を毎年、複数回受講してスキルアップに繋がるように心掛けています。 何より私自身が祖父母2人の家族介護を経験しており、今も、実母を遠距離介護をしています。

この経験が私を地域福祉の活動や、植物療法で介護ケアを強く後押ししています。最期まで安らかに過ごせる時間をサポートしていきたい。 介護される人だけでなく介護する人にも寄り添っていきたい。 そんな思いから訪問アロマケア、ハンドケアを行なっております。 施設だけでなく町内会や、ちょっとしたお茶飲みにも気軽にご用命下さいませ。 詳細についてはお気軽にお問い合わせ下さい。


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